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平成21年7月28日 東邦ホールディングス株式会社 代表取締役社長 濱田 矩男 (東証第一部 コード番号8129) 問合せ先 執行役員 コーポレート コミュニケーション室長 加藤 勝哉 (TEL 03-5259-9520) |
平成22年3月期第1四半期業績結果について |
| 平成22年3月期第1四半期は、売上面では、本年10月1日に連結子会社化を決定している㈱オムエルおよび連結子会社化に向けて協議中である㈱アスカムとの共同仕入(東邦薬品から商品供給)が4月に開始したことを主因に、前年同期間を13.5%上回る実績をあげることができました。利益面では、昨年来の急激な価格低下が一段落したこと、および売上総利益率の高い調剤薬局事業の連結子会社が増えたことを主因に、売上総利益率は前年同期間比では下回るものの、前年通期を0.3%上回る7.7%へ改善いたしました。また、販管費率は前年同期間比並みの7.1%にとどまり、結果営業利益は金額では前年同期間比44.1%減となりましたが、対売上比は0.6%と前年通期比0.2%の改善となりました。経常利益も金額では前年同期間比△34.6%減少しましたが、対売上比では前年通期比0.1%改善の0.9%となりました。四半期純利益は前年同期間比49.9%の減少となりました。売上高と売上総利益を除く各項目で金額面では前年同期間の実績を下回りましたが、前年通期の対売上比を上回ることができ、今期目標の達成に向け、着実な第一歩を踏み出すことができました。なお、四半期純利益の第2四半期連結累計期間業績予想に対しての進捗率は60.5%です。 |
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1. 平成22年3月期第1四半期業績(連結) (1)前年同期間比
(2)第2四半期累計業績予想比
(3)売上総利益率、販管費率、営業利益率、経常利益率の前年同期間比・通期比
2. 平成22年3月期通期予想について 業績予想については、第2四半期累計期間・通期とも平成21年5月8日発表計数に変更はありません。 |
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以 上 |








